- ○筆まめ21~15、筆まめ14~13(※1)
- ○筆王Ver.15、筆王ZERO、筆王2007~2004
- ○筆ぐるめ17~16(※1)、筆ぐるめ18・15~13
- ○はがきスタジオ2007~2005
- ○楽々はがき2011~2006(※1)
- ○宛名職人2012~2003(Windows版)
- ○宛名職人Ver.17~10(Mac版)(※2)
- ○宛名職人Ver.9~1(Mac版)(※3)
- ○宛名職人Mook版/プリンタバンドル版(※4)
(※1)の製品はCSV形式で書き出し後に読み込み可能です。それ以外の製品はContactXML形式での書き出しをおすすめいたします。
(※2)書き出しなどを行うことなくそのまま読み込んで使用可能。
(※3)住所録コンバータで変換を行うか、住所録を作成したバージョンを使用してCSV形式に書き出し後に読み込み可能。
(※4)CSV形式などの読み込み可能な形式に書き出し後に読み込み可能。
使いやすさを追求して、住所録に含まれるひとりひとりの情報を詳しく管理する「住所録カード」のインターフェイスを見直しました。
名前を漢字で入力すると、自動的にふりがなが振られたり、連名の入力/表示方法がわかりやすくなったりと、使いやすさの向上を目指して細やかな配慮を行いました。




























